人生の大切な節目で気づかされる ジュエリーあるある
年齢を重ねると似合うジュエリーは自然と変わります
人生の節目を前に若いころの華奢なジュエリーが物足りなく感じたら、少し大きめの石を試してみるタイミングかもしれません
こんにちは。ラディアンブログ担当のAkkoです
春の節目を前に増えるご相談
この前お正月と思っていたのに、もう1月が終わりですね
ラディアンでは今お客様と春に向けてのお話をしております
春のイベントといえば
- 会社勤めの方は入社式
- お子様がいらっしゃる方は卒業式・卒園式
- 入学式・入園式
などのイベントが公私ともに多くなるシーズンです
自分が主役であってもなくても人生の節目の特別な日。派手にはなりすぎず、だけど綺麗にはしていきたい
そんなタイミングでふと「そういえばジュエリーはどうしようかしら」とジュエリーボックスを眺める方が多いようです
そしてこういうご相談がとても多くなるのです
『婚約指輪でいただいたダイヤモンドの指輪を久しぶりに着けてみたら 何だか小さくて 今の手に着けるにはものたりない って感じちゃって・・・』

年齢とともに似合うジュエリーは変わる
若いころは華奢なものもかわいかったのに、月日が経つとなんだか華奢なものが似合わなくなっている
そんな事実に突然直面するのですね。そうなんですよね
歳を重ねていくと似合うものが変わるのは当たり前のことです
日々似合う服装が変わるのと同じようにジュエリーも当然似合うものは変わるのですが、意外にもある日突然はっと気づいてしまうのです
洋服のように気軽に替えるものではないからこそです
『大きい石って似合うのかしら』と初めは思われるかもしれません
私の感覚で今確実に言えることは、歳を重ねるほどに大きな石のほうが断然似合うということです

0.8ct以上から試してほしい理由
次にジュエリーをご検討されているのなら、モアサナイトを堪能いただける0.8ct以上のサイズからスタートしてみてください
キラキラの耳元とお手元で春の行事を迎えていただけたらと思います
リングはリングの一覧から、ピアスはピアス・イヤリングの一覧からご覧いただけます
2月初旬のオーダーでしたらまだ春に向けて間に合いますので(2023年1月時点)、お早めにお問い合わせください
オーダーやご質問などがございましたら公式LINEにご登録いただき、コンシェルジュにご相談ください
